1セットすっとばした

去る 4/28、MTG 新エキスパンション「灯争大戦」のプレリリースに参加してきました。
その前の「ラヴニカの献身」は公私いろいろ重なってたので全く手を出さず、1セットぶりです。

負けまくった

例のごとく、なんやかんやあって事前準備できたのはわずか数十分。
ほとんどカードを知らないまま、実戦開始となってしまいました。
得た情報も「プレインズウォーカー出まくるらしいよ」程度なので、まぁ負けまくるだろうと予想していましたが、やっぱり負けました。

怒りたいんや

環境遅めだろうという読みのもと、序盤はお茶をにごして「陽光の輝き」で怒るというコンセプトで構築。

陽光の輝き

タッパーで壁や強敵を回避しつつ、あとは飛行でチクチクと。
怒ってもプレインズウォーカーは残るので、あえて多めに。

結果

1戦目は負け。
2戦目も負け。
3戦目は引き分け。

怒ってリセットできたのは 2回 、その後有利に運べたのは 1回 、しかも時間切れドロー。

怒る準備不足

序盤から誘い込んでおかないと、怒っても負けるということを痛感しました。
また、そもそも パワー<タフネス のクリーチャーがそこそこいたので、ここは情報不足が響いたカンジです。

引き続き、このキットでもう少し遊びたいと思います。

Ungaahhhh MTG

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